5th フィフス株式会社

Web活用するために必要な社内準備
継続して情報発信できる企業になる

Web活用の大切なポイントは、「持続性」です。
持続することで蓄積された情報が力をなすWebの世界では、一度うまく行ったことを継続することが大切です。その為の仕組みづくりに、ガイドライン・マニュアル作成、そしてWeb担当者の基準として予実管理をご提案いたします。


<メニュー>
ガイドラインとマニュアル作成
ノウハウのご提供
ウェブ担当者と予実管理

ガイドラインとマニュアル作成

経営者の想いがウェブ担当者に届く、ガイドラインとマニュアル作成
ウェブ担当者の業務内容が、全社で把握でき定期的に共有できるようにガイドラインとマニュアルを作成いたします。ウェブ担当者の仕事は、一見わかりにくいことが多いのですが、事務作業が多く含まれ、また営業部と連動することでより効果を挙げられます。私たちが御社と関わりながら担当者を育成し、経営者をはじめ全社で業務を把握、成果につながるようサポートいたします。

ノウハウのご提供

ウェブ担当者が自社に最適なウェブ技術を選択できるノウハウ提供
フィフスの代表者である長谷川は、約6年間全所属の日本経営教育研究所でウェブ担当者をしておりました。また、ウェブサイト制作をご提供したお客さまのサポートを通して経営者様との対話を重ねてまいりました。その経験を活かして、御社ご自身でご判断できるようにノウハウを御社のご担当者様に提供いたします。

ウェブ担当者と予実管理

ウェブ担当者予算作成と、予実管理の徹底
ウェブ担当者の業務内容が、全社で把握でき定期的に共有できるようにガイドラインとマニュアルを作成いたします。ウェブ担当者の仕事は、一見わかりにくいことが多いのですが、事務作業が多く含まれ、また営業部と連動することでより効果を挙げられます。私たちが御社と関わりながら担当者を育成し、経営者をはじめ全社で業務を把握、成果につながるようサポートいたします。

考え行動できるウェブ担当者を育てる

経営者と共にウェブ活用を実現してきたフィフスでは、ウェブ担当者を「経営者の話し相手」として育成することを心がけております。企業規模に応じて、専任・兼任など役割は様々ですが、御社の価値を理解してお客さまに分かりやすい形で情報発信できるスタッフが、活躍するまでを支援いたします。

<メニュー>
年次予算の作成
検索連動型広告活用
メールマガジン発行(見込客フォローを実施)
顧客へのインタビュー
更新作業マニュアル、ウェブ定例会議報告マニュアル作成

<補足>
ウェブ担当者育成までの流れは、ご利用いただくお客様ごとにカスタマイズしております。

年次予算の作成

ウェブ活用がひとつの部門になる為の第一歩として、予算を作成します。
また、営業部などとのミーティングを開催し、ウェブ活用の成果目標を共有します。

検索連動型広告活用

検索連動型広告や検索対応策は、専門企業が多く手法が高度化しています。自社でどのように実行することが最適かを検討し実行します。競合多く専門的な手法が必要な場合には、専門家に業務を依頼します。

メールマガジン発行(見込客フォローを実施)

見込客のニーズに沿って、メールマガジンを発行します。ブログ更新、ニュースレター発行などの手段も検討し、見込客にとって最適な方法を選択します。

顧客へのインタビュー

御社のサービスを利用している顧客へインタビューを実施して、満足していただいているポイントを洗い出します。それをウェブサイトやソーシャル・ネットワーク媒体に反映させます。

更新作業マニュアル、ウェブ定例会議報告マニュアル作成

ウェブ担当者が実施した業務によって得られた成果を数値化し、予算と照らし合わせながら会議報告するためのマニュアルを作成いたします。

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